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2022-23 年大会 プログラム

7月30日[土]に開催いたします大会のプログラムをお知らせします。

なお、今年度の大会はオンラインにて行います。URLは7月7日付で会員メーリングリストにて配信をしておりますそちらをご確認ください。

メール未着という方はお手数ですが、学会長までお問い合わせください(contact.shageido [at] gmail.com)。


12:45-13:00 開会挨拶ならびに総会 澤田美恵子

13:00-16:00 シンポジウム「いかにしてイメージに触れるのか」

報告(1) 荻野雄「映画はなぜ「物理的現実の救済」なのか?/クラカウアーの『映画の理論』について」

報告(2) 岡元ひかる「イメージの模倣を超えて/舞踏家・土方巽が目指した「騙されやすい注意力」について」

報告(3) 小森はるか「見えないけどここに在る、を映すために」

パネルディスカッション 荻野雄、岡元ひかる、小森はるか

(司会・進行:青山太郎)

一般発表

16:10-16:40

有馬景一郎「フェリックス・ガタリの絵画論における、主観性の生産の意義」

(司会:吉川順子)

16:40-17:10

林宮玉「ジョルジュ・バタイユの文学論/「超過分」としての文学が向かう外部とは何か」

(司会:若林雅哉)

17:10-17:40

杉﨑哲子「筆文字の印象の言語化について」

(司会:檜垣立哉)

17:40-17:10 閉会挨拶 澤田美恵子


各発表の要旨については添付資料をご確認ください。

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